← 用語集一覧へ戻る 手の形 えれめんと エレメント 手のひらの形と指の長短の組み合わせで、地・水・火・風の四タイプに手を分類する見方とされる。 判定の材料金星丘優位で正方形なら地か風、月丘優位で長方形なら火か水。第一・第二火星丘を結んだ手幅と中指の長さを比べ、指が長いか短いかで四元素を割り当てる。実務での扱い縦横比や丘の張りが中間的だと判定が割れる。厳密な分類が難しい場合は本人が最も納得するタイプに置くと荒れにくいとされる。関連用語金星丘、中指、第二火星丘、月丘