手相で 「時期」 を出す技術。線の意味だけでは分からない「いつ、何が起きたのか」を読む章です。
これができると、鑑定が「当たっているかどうか」を相談者と一緒に確かめられます。 過去の出来事と目盛りが合った瞬間、話の聞かれ方が変わります。
この章で扱うこと
この章を終えると
講座の形式
この章では目盛りの出し方と考え方を扱います。手に合わせて実際に線を引く作図の実技(アナログ式/Canva・PC式)は、「流年アナログ・デジタル実践」 で扱います。
流年をひととおり身につけたい方へ
実技(流年アナログ・デジタル実践)には、この章と「手相学編」の受講が前提になります。3つを単品で揃えると ¥123,750 ですが、まとめた「流年パック」なら ¥104,500 です。
この章(¥49,500)から始めて、あとから差額 ¥55,000 で流年パックに進むこともできます(購入から1年以内)。合計は ¥104,500 で、最初からパックを買った場合と同じです。先に動画で「どこに目盛りを置くか」がはっきりすると、試行錯誤の時間がかなり減ります。
この章だけでも受講できますが、全7章セット(¥189,200) なら単品合計 ¥217,250 より ¥27,250 お得です。この章(¥49,500)から始めて、1年以内なら差額でセットに切り替えることもできます。
公式LINEの登録特典
小冊子 『手相は、分解して読む』(PDF・全50ページ) をお渡ししています。マークを分解して読む考え方を、図13点でまとめた抜粋版です。お申し込みをしない場合でも、登録するだけで受け取れます。
