教科書どおりの「等間隔」では、その人の手には合いません。
流年編で目盛りの考え方を学んだあと、実際にその手に合わせて線を引くための実践講座です。ここが合わないと、出した年齢そのものがずれます。
「教わる → 自分でやる → 直してもらう」の3段です
作図は知識ではなく技術なので、一度教わっただけでは身につきません。自分で引いてみて、ずれているところを直してもらう。ここまでやって、はじめて自分の手で出せるようになります。
1回目(90分)── 引き方を身につける
宿題 ── 自分で引いてくる
2回目(90分)── 見てもらって、直す
宿題は2回目の前日までにお送りください(当日、その場で一緒に見ます)。引けなかった場合も、そのまま来ていただいて構いません。どこで引けなくなったかが、いちばんの材料になります。
なぜ全7章と分けているのか
これは知識ではなく技術です。動画を見るだけでは身につきにくく、実際に引いて、合っているかを確かめる時間が要ります。だから宿題と添削の回を挟んでいます。そのため全7章とは分けた独立コンテンツにしています。
この講座を終えると
受講の条件
動画の「全7章セット」には含まれていません。 セットを受講された方は、この講座を追加で受講できます。マンツーマンの 「手相個別フル講座」には最初から含まれています。
公式LINEの登録特典
小冊子 『手相は、分解して読む』(PDF・全50ページ) をお渡ししています。マークを分解して読む考え方を、図13点でまとめた抜粋版です。お申し込みをしない場合でも、登録するだけで受け取れます。
